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明日の毎日新聞朝刊に掲載されます

7月29日、毎日新聞の朝刊(愛知県版)にて、下記の新サービスの告知が掲載される事となりました。

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業界初の「顧客評価型 サポート料金決定システム」導入
『お客様が、留学サポート費用代金を決定』する、新・留学手配サービスがスタート
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また、掲載に伴いまして『もう騙されない!留学エージェント利用の10のチェックポイント』の無料配布のご案内も告知させて頂いています。

愛知県と言えばビクトリア州の姉妹都道府県(州)と言う事で、メルボルンへの留学を希望される方に目にとめて頂ければ…と言った希望もあります。

愛知県在住の方は、ぜひ明日の朝刊をご覧ください。

留学業界への新しいムーブメントが始まる予感?
立ち止まらずに前へ進む気持ちで頑張っていきたいです。
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theme : 海外留学
genre : 学校・教育

『もう騙されない!留学エージェントを見極める10のチェックポイント』小冊子 無料配布のお知らせ

『もう騙されない!留学エージェントを見極める10のチェックポイント』
留学業界で永年働いているからこそ言える「失敗しない留学エージェントの選び方」

何回かの校正や修正を経て完成しました。
私自身のこれまでの留学業界での経験をもとに作成したレポートです。
海外と日本の両側の事情や私自身の実体験などを含めて記載しています。

「留学エージェントに騙された」と言った意見や感想などを聞く事が良くありますが、留学エージェント選びの「コツ」を知るだけで留学エージェント選びが明確になるかと思います。
「騙された(だまされた)」「裏切られた」「ぼったくられた」…そんな被害に遭わないためにも、レポートを読んで頂いた方だけが「賢く」なって、留学エージェント選びをして頂きたいと思っています。
留学業界の裏事情?を知る事で、冷静に判断して留学エージェント選びができるかと思います。

【小冊子請求お申し込みフォームはこちら】
http://form1.fc2.com/form/?id=569748

PDFファイルでお送り致します。ご希望の方は下記のURL「小冊子請求フォーム」よりお申し込みください。

目次
 はじめに
 留学エージェントを利用して満足する人、後悔する人
 留学エージェント選びの10のチェックポイント
 第一章 留学エージェントに惑わされない5つのポイント
 第二章 「現地サポートは責任転嫁の始まり?」
 第三章 大手は大手なりに努力をしていて立派 
 第四章 「面倒な客」と思わせることが、成功する留学の秘訣 
 第五章 一流の留学カウンセラーを見つけよう
 第六章 留学エージェント選びは、規模や実績に惑わされない
 第七章 小さい留学エージェントって倒産しませんか?
 第八章 ホームステイの「厳選」「クオリティー」に惑わされるな
 第九章 24時間働けますか? 「24時間緊急サポート」
 第十章 時代が求めているの「安くて良い留学」
 あとがき 「留学エージェントの功罪」
 あとがきのあとがき


【レポートの内容紹介】
はじめに
「留学」はとても身近な存在となりました。
一昔前の「留学」は選ばれた人だけができる特別なものでしたが、今では気軽に「留学」を目指す人も増えています。
関西在住の大学生にアンケート調査をしたところ、10名に1人は「これまでに留学をした経験がある」と言う回答を寄せており、海外に目を向け異文化の中で学ぶ機会が増えてきた事は大変喜ばしい事だと感じています。
しかし、同時に「留学」に関わるトラブルについても耳にするようになりました。
特に留学エージェントと呼ばれている留学代理店と留学生の間でのトラブルは後を絶たず、2008年に留学大手のゲートウェイ21が経営破たん、そして2010年にはサクシーオも同じく経営破綻し顧客保護の問題がクローズアップされた事も記憶に新しいかと思います。

本来「留学」は、留学エージェントを利用しなくても海外の学校へ入学手続きができます。
しかし、「留学」を目指す多くの方が「留学エージェント」を利用して海外留学を行っているのが現実です。それは何故でしょう??答えは簡単、「不安」だから。
英語圏の語学留学にしても、これから英語を学びに「留学」をする訳ですから英語が使えなくて当たり前ですよね?英語をスラスラと理解できるのであれば、留学エージェントを利用する必要はありません。例え英語が得意であっても、学校情報や留学に向けた準備などを一人で調べるのは大変な苦労が伴います。その後の願書提出から授業料の海外送金、査証(ビザ)の取得、宿泊の手配、航空券手配など生まれて初めての事ばかりかもしれませんので、不安で心が折れそうになるのも当然です。
それらの不安を取り除き、スムースに留学のお手伝いをするのが「留学エージェント」の仕事です。「面倒な手配は、あなたに代わってすべてやります」が本来の業務なのですが、最近では「不安」をことさら煽り立て、様々な「安心商品」を付加価値にして販売しています。
そして、その「安心商品」が原因となったトラブルも増えている事も事実です。

留学を目指すとき、留学エージェントを利用するのは大変有意義です。あなたの留学への夢を具体化してくれ、煩わしい手続きを代行してくれる「留学エージェント」の選び方次第であなたの留学は大きく前進する事は間違いありません。しかし、ゲートウェイ21やサクシーオのように経営破綻してしまい多額の留学資金を失ったケースや「安心商品」に含まれたサポートの価値や値段、そして留学エージェント各社の評判などを聞くと、「どの留学エージェントを信用すれば良いのか?」と、留学する前から新たな不安があなたを襲います。
そこで「留学を目指す方々に、留学エージェントの質を正しく判断する目を養って頂いて、賢く留学を目指して欲しい」と言う気持ちから留学業界の内側に身を置く立場としてこのレポートを作成しました。
これからお伝えする内容は、留学カウンセラーなどが口を閉ざして秘密にしている事や触れられたくない内容も多く含まれています。しかし、このお話を聞いた後であなたは留学に向けての疑問が晴れ、新たな視点と知識を持って留学エージェント選びができる手助けになるはずです。


この続きを読みたい方は、下記のURL「小冊子請求フォーム」よりお申し込みください。
http://form1.fc2.com/form/?id=569748

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genre : 学校・教育

留学業界のフィービジネスの形

 留学ビジネスは、この10数年間で急速に伸びてきた産業です。それ故に消費者問題が発生する事も多く、消費者センターやNPO留学協会などには多くの苦情や被害相談などが寄せられています。
 消費者保護の観点からも留学ビジネスを管轄する監督官庁がどこになるのか?と永らく議論されていました。
「海外」となれば国土交通省。「学習」となれば文科省。そしてワーキングホリデーを含める「労働」となれば厚労省。この3つの省がこれまでに「留学業」の監督責任を押し付け合いながらも放置され続けていました。そして2年前に発生した「ゲートウェイ21倒産」です。その際には発足間もない消費者庁が対応にあたりましたが留学業界に対しての指導や通達もなく2年の月日が経ってしまいました。そして今回のサクシーオの倒産です。これは消費者行政の不備も指摘できるかと思います。

注)2009年4月2日、衆議院議員 泉健太議員(民主)による質疑でゲートウェイ21が取り上げられています。105衆)消費者問題に関する特別委員会
HP http://www.ikenta.net/katsudou3.html 

 「ゲートウェイ21」と「サクシーオ」のフィービジネスのあり方、そしてオペレーションなど両社は酷似しています。フィービジネスにおいては、手厚いサポートを付加価値とし授業料を含めた留学費用をエージェントが徴収するタイプです。そして国内外へ急速に事業展開を進めた点も良く似ています。その類似性によりゲートウェイ21倒産の際には「次はサクシーオか?」との噂も聞かれておりました。

 留学エージェントの倒産により、消費者保護の観点から監督官庁や認可団体を留学業界に据える事を切望する声も聞かれますが、逆に懸念を抱く声もあります。
「留学業を営むには日本旅行業協会に登録を義務付けるのが良い」と言った意見もありますが、留学と旅行との費用単価の違いにより旅行業と同じ枠組みで供託金制度を設けてしまうと膨大な額となります。資金に潤沢な大手留学エージェントであれば供託金支払いも可能かも知れませんが、スモールビジネスで経営している留学エージェントには到底無理な話です。また、一部の留学エージェントは「授業料は学校へ直接払い」を推奨しているタイプもあり留学業者のオペレーションによって線引きが難しいと言った声もあります。その他にも海外姉妹校や交換留学と言った学校間での留学手配においても制約を受けるのか?と言う意見もあり、結局のところは全く改善策が打ち出されないままに2年が過ぎてしまいました。

 顧客から預かった授業料を運転資金として倒産してしまった「ゲートウェイ21」と「サクシーオ」の共通点、「学校へ支払うべき授業料を留学エージェントが徴収するビジネス」それ自体は決して間違っている訳ではありません。他の留学エージェントでも同様のオペラ―ションが行われています。留学エージェントの収益である学校手配手数料を先に徴収して原価を学校へ支払う事はビジネスで言う所の利益確保にあたります。また、法律的にも顧客からの預かったお金を資産運用に充てる事が罰せられる訳でもありません。

 顧客の立場から考えると「エージェントに留学費用を払った=学校へ支払った」と思われますが、厳密に言うとそれは間違いです。
エージェントからの留学費用の請求や契約は、授業料を含めた留学費用を顧客に提示されますが、その際の売買関係は「顧客 対 エージェント」となり、「顧客 対 学校」と一直線で結ばれる関係ではありません。顧客から預かった留学費用は留学エージェント側の売り上げとなり、その後「学校 対 エージェント」との売買関係によって、顧客から預かった留学費用からの支払いがエージェントから学校側に行われます。代理店ビジネスそのもののあり方です。しかし、最近では弊社のような亜流のタイプとして「顧客 対 学校」での売買関係を維持した形で留学手配を行うエージェントも増えてきました。「学校への授業料支払いは顧客が行う」のをサポートする留学エージェントです。この場合、万が一エージェントの倒産の憂いに遭ったとしても授業料は学校側で補完されるメリットがあります。

 多くの留学エージェントは、顧客から受け取った授業料などは速やかに学校などへ送金する所がほとんどです。しかし、これまで各留学エージェントのモラルに任せられていただけで、ゲートウェイ21やサクシーオのように顧客から預かった留学費用を運転資金に流用し、収入と支出のバランスが崩れて破綻してしまうケースも将来起こらないとは限りません。ただ、何も難しい話ではありません。単純に「お客様から預かった授業料には一切手を付けない」それだけが守られるだけで、ゲートウェイ21で13億、サクシーオで8億の負債が発生する事が避けられる。それだけの話です。

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サクシーオ倒産による海外学校の連鎖倒産について

サクシーオの倒産によって蜂の子を突いたような忙しい毎日を過ごしています。
また、多くのご質問やお問い合わせを頂いておりますが、これまでにご相談を頂いている中で良く聞かれるのが「サクシーオが倒産した事で学校が連鎖倒産しないか?」と言ったご相談です。

これから留学される方、または現在就学中の方々へお伝えする点としてご案内させて頂きます。
なお、このご案内はオーストラリア留学に限る内容ですのでご了承ください。

1.日本の1エージェント(一社)、サクシーオが学校の最大取引先ではない
 学校には世界中から多くの留学生が就学されていますが、サクシーオからの学生の比率は全体から言うとわずかです。各語学学校の日本人学生比率の平均は全体の3割程度です。その中でサクシーオからの送客数はどれ程なのか?と言うと、わずかな比率でしかないと考えられます。
 そもそも、サクシーオから授業料などの送金の無い留学生に関しては、酷な言い方になりますが学校が受入れを断る事で学校側が負債を抱える事を回避できるからです。
実際のところ、学校が抱える負債は現在就学中の留学生の支払い不足分です。しかも、支払い不足分が発生している多くがワーキングホリデーや観光ビザでの短期?中期留学であり、不足分残高としても学校経営を揺るがすほどの額ではないと考えられます。

2.学校が倒産した場合の補償があります
 仮に学校が倒産した場合…、学生ビザを取得して留学する場合は、政府が定める法律(ESOS ACT=留学生保護法)に則って「学校」へ支払った授業料を保護する事が法的に定められています。 ただし、観光ビザやワーキングホリデービザの場合は、授業料を振り込まなくてもビザが取得できる為にESOS Actの適用外となります。
 しかし、ジオスのオーストラリア校が倒産したニュースはみなさんの記憶に新しいかと思います。その際オーストラリア政府外部機関であるEA(English Australia)はジオス オーストラリア校に通っている留学生に対しての弁済処置として観光ビザやワーキングホリデービザの学生を含めて代替え校への振り分け処置を行いました。
仮にサクシーオ倒産以降(原因はサクシーオ倒産に関わらず)に学校が倒産してしまったとしても、同様の処置で他の学校への振替が提供される道筋が残されています。

3.オーストラリアの学生ビザ取得には、授業料は前納が原則
 オーストラリアの学生ビザ取得にあたっては、ビザ申請に必要になる書類にE-coeと言うものがあります。この書類が無ければ学生ビザの申請ができません。この書類を入手するには留学先の学校への授業料を前納する必要があるからです。前納した授業料は先にご紹介したESOS Actによって法的に保護されています。よって、学校の倒産によって前納した授業料までも失うと言う結果になる事はありません。

突発的な学校の倒産や事故などはどのような場合でも予見できないものですので「絶対大丈夫」とは言い切れないものですが、万が一の際においての救済方法はオーストラリア留学においては定められているので、学校倒産による不安は無いとお考え頂いて宜しいかと思います。

PS 今朝、メルボルンの一つの語学学校が破産宣告を行いました。
サクシーオの倒産が原因ではないのですが、私自身も債権者と言う立場に立たされてしまう事になりました。
弊社の場合、学生さんからの授業料は学校へ直接お支払いして頂くシステムを取っていますので、学生さんの授業料は完全に保護されます。例え弊社が倒産しても学生の授業料は守られている訳です。
しかし、学校から得られる収益に対しては、未払いの上倒産と言う事で…。
サクシーオの件と語学学校の倒産によってダブルショックを受けてしまい、気が抜けてしまいそうです。
でも、ここで挫けてはいけないと自らを奮い立たせています。

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株式会社サクシーオ(東日本/西日本留学センター)倒産 その2

帝国データバンク 大型倒産情報にサクシーオの倒産が掲載されました。

TDB企業コード:582146849
「東京」 既報、(株)サクシーオ(資本金4370万円、港区新橋1-15-5、代表山本栄弘氏)は、7月4日付で事業を停止し、7月5日付で東京地裁へ自己破産を申請した。

 申請代理人は石橋武征弁護士(港区新橋1-17-1、電話03-3519-6828)ほか1名。

 当社は、2003年(平成15年)7月に設立された留学斡旋業者。「オーストラリア現地留学ビジネスインターンシップ留学」「ニュージーランドファームステイ留学」「アメリカハリウッドでダンス留学」「オーストラリアサーフィン留学」などの海外留学の斡旋、ワーキングホリデー、中・高等学校の修学旅行の斡旋を手がけ、事業を拡大。近年は大阪、福岡、名古屋など8ヵ所に支店を展開していた。2008年からは外国人向けに日本国内への留学事業も開始し、2008年6月期には年収入高約20億円をあげていたとみられる。

 しかし、近時は世界的な景気悪化や円高などにより留学希望者が減少し大幅な債務超過に転落、ここに来て事業継続を断念した。負債は調査中。

 なお、7月11日午後に日本青年会館(東京都新宿区)で債権者説明会を開催する予定。

参加できる方は是非ご参加ください。

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株式会社サクシーオ(東日本/西日本留学センター)倒産

留学大手 株式会社サクシーオ(東日本/西日本留学センター)が業務を停止し、破産申し立てを行いました。
大手留学代理店が倒産したのは2008年のゲートウェイ21の倒産以来ですが、たった2年しか経っていません。
ゲートウェイ21の倒産では13億円もの負債を抱え、大きな社会的影響をもたらした事は記憶に新しいかと思います。

突然の連絡でした。懇意にしている留学カウンセラーさんからの一通のメール。
「とうとうサクシーオが逝ってしまいました…」とメッセージを見た途端、サクシーオのホームページにアクセスしてみるも既に削除済み。
裏取りをしようと「NPO留学協会」に問い合わせをしてみたら、事実だったそうです。

ゲートウェイ21の際に問題となった、負債額には顧客の支払った授業料が含まれている事で億単位の被害額となった…と言う事ですが、再び今回も同様の被害が予想されています。
オーストラリア側でサクシーオの現地サポートを引受けているエージェントの話では、授業料の振込が行われていないと言う話も聞いており、恐らく留学希望者から預かった授業料に手を付けてしまったゲートウェイ21と同じパターンです。

そもそもゲートウェイ21とサクシーオとの関係については、ゲートウェイ21から離れた幹部が事業を立ち上げたのがサクシーオだと言う事は、多くの留学エージェントや学校関係者から囁かれていた話だったものですから「倒産への道のりも全く同じだったのか?」と…。

ゲートウェイ21倒産事件で見た留学希望者達の涙と同じ涙をニュースで見なければならないのか…と思うと胸が痛みます。

留学エージェントの一人して出来る事。
被害に遭われた方々へ出来る限りの支援をする事だと思います。
営利目的の支援ではなく、純粋に自分たちの知識と経験を提供できる支援を行う事です。

そう思い、ミクシー内にコミュニティーを作成しました。

サクシーオ倒産について http://mixi.jp/view_community.pl?id=5126571

留学エージェントの立場の人間がコミュニティーを作成する事に被害に遭われた方は快く思わないかも知れませんが、今回の事件は留学業界にとっても大きな痛手でもあります。
1度まででなく2度までも留学エージェントが消費者を裏切ってしまった訳ですから「留学エージェントへの風評被害」は当然あるものと考えています。

そこで「留学エージェント」としての責任と信頼回復のためにも、会社の枠を超えて被害者の方へ協力していくのが必要と考えましてコミュニティーを立ち上げました。
被害者だけではなく、各国・各都市の同業者や関係各社の方々のご参加をお待ちしています。
プロフィール

KALEIDO留学サービス

Author:KALEIDO留学サービス
大西 輝彦(KALEIDO留学サービス代表)
(1972年8月31日 大阪生まれ A型)
◆NPO留学協会 関西事務局 副代表
◆オーストラリア政府教育情報センター・EATC認定留学カウンセラー
◆RCA海外留学アドバイザー

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KALEIDO留学サービス、オーストラリア留学入学手続き無料手配

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